「記憶の破片」

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もう誰も住んでいないボロアパートの入り口には、

誰かの記憶の破片が取り残されていた。

ただひっそりと、戻らない時間を想いながら。

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by yokomix | 2012-05-27 16:05 | ひとりごと


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